お便り紹介



■ 平成15年1月〜 ■



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年末年始にかけていただいたメール

一打一管からのご挨拶




■大阪のmさん■
CDの完成はまだですか?
申し込んでから、ひたすらわくわく楽しみに待っています!
ボーナスCDも楽しみで〜す。
CDのタイトルは決まりましたか?どんな曲が入っているのでしょうか?
春が待ち遠しい今日この頃です。


■名古屋のyさん■
あけましておめでとうございます。
一打一管もますますパワーアップし 多忙なスケジュールになってきてるみたい
ですね。今頃はレコーディング最中なのかなあー
新しいCDすごく楽しみに待ってます。 
(私達夫婦は)ファーストアルバムで、本当に一打一管ワールドにはまってしまい、
しばらくは毎日のように聴きまくってましたもん。
もちろん、マミさんの「SECRET MOON」も期待してまーす。
昨年の一心寺シアターの月夜の夢のものがたりのコンサート 私、行けませんでし
た。ごめんなさい〜。腰が痛くって、大阪まで車で行く勇気ありませんでした〜。 
彼が帰ってくるなり 事こまかに説明してくれましたが やはりその場にいなかった
自分がくやしい〜。特に興味を惹いたのは百鬼夜行。すごく聴いてみたいです!
入ってるのかな? New CDに・・。
それでは最近一段と寒さが増してます。風邪をひかないよう、お身体に気をつ
けて頑張ってくださいね!! 応援してます。


■大阪のT子さん■
あけましておめでとうございます。今年も宜しくおねがいします。
レコーディング終わりましたか?CDの完成を楽しみに待っています。


■奈良のTさん■
あけましておめでとうございます。
お二人のご健康と共に益々のご活躍をお祈りします。 


■楽しい一年でしたさん■
忙しい1年終わりましたか?
ホントに、楽しい1年でした。
NHK(土門拳の世界を奏でると七人のアーティスト)・
豪雨の仁和寺・一打一管コンサート・・・・
来年も何が起こるかな??  楽しみ、楽しみ・・・
「仁和寺」は「花くれない」の雨・・
「花くれない」は和歌山の火ぜめ、京の水ぜめ・・・一生忘れないでしょう・・・
元気の元の「一打一管」さん。来年もよろしく、お願いします。良いお年を!


平成14年11月17日
「月夜の夢のものがたり/一心寺シアター倶楽」に
お越しいただいた方から



■堺のまゆみさん■
11月17日のコンサート本当に良かったです。主人が自分も笛をやりたいなあ・・
・・と言っていました。笛の音色を聴いて感動したんだと思います。
一打一管の演奏の時は息がぴったり合い、流石と言った感じでした。
今回は会場の雰囲気も変わり、身近に出演者の方々との一体観があった様に思いま
す。又、韓国の人達の演奏も良かったです。音楽は本当に人と人とを結びつける架け
橋ですね。
最後の出演者全員の演奏の時の皆さんの生き生きとした顔がすばらしかったです。
今後のご活躍を楽しみにしています。
又、新しいCDの予約の申し込みをします。よろしくお願いします。


■大阪のとしこさん■
一打一管ここにありと思わせる、パワフルで繊細、笛と太鼓の絶妙な間合い、新曲は
もちろん今までの曲もアレンジがかかり、がらりと違った曲想でもあり、なつかしい
曲のような不思議な感覚で聞き入りました。一曲一曲が新鮮で個性的でした。
又明日から頑張ろうという気持ちになれた、コンサートでした。
それと、忙しいスケジュールなのに、いつ曲を創るのか?と思ってしまいました。


■大阪のりゅうさん■
やはり 凄い!満月や三日月を観るたびに吠えてます!いや、一打一菅様が浮かんで
きます!何故か 帰ったとたん 爆睡し、つきものがとれ、さわやかになれました!
最高の演奏ありがとうございました!ご活躍ご健康お祈りいたします。


■堺ののりこさん■
コンサート、いつも感動をありがとう(☆_☆)
しずかに心に響く「月と雲」・・
舞台からあふれ出る不気味な気?の「百鬼夜行」
ウ〜〜ン・・座席(おしりが痛かった・・)もガマンして、聞きほれてました・・
友達も、大感激してました!初めて聞く、篠笛の奥深い音色〜♪〜
笛と和太鼓の音が、まだ耳の奥に残ってる・・と。
セカンドアルバム・ソロアルバム、もちろん両方予約!
これからも、さらなるご活躍、期待してまーす! v(^0^)v


■名張のみきさん■
17日のコンサートはお疲れ様でした。
コンサート自体の感想は、本当に良かった!と思いました。
照明もセットも良い雰囲気出してたし、韓国の方たちとのセッションも楽しいカンジ
で、本当に楽しめました。凄い良かったです。
新曲がいぱいあった中で、お気に入りは後半の曲ほとんど全部ですね〜。
でもコンサートの中で一番良かったのは、やっぱり「一打一管」です。かっこよすぎ
デス、あれは。もう今年はコンサートとか無いとのことで、残念な気はしますが、
また来年も頑張って下さい!応援してます。お体には気をつけて、レコーディング
(CDメチャメチャ楽しみですよ!)


■池田の花娘さん■
とても素敵な時間を,家族で過ごすことができました。
子供たちも、じーっと聞いていました。
何度聞いても、真実さんの笛は素晴らしく神奈川さんの太鼓は迫力があります。
 本当にすばらしいコンサートでした。
 これからは,レコーディングのほうが忙しくなると
思いますが,頑張ってくださいね。新しいCDを楽しみにしています。


■一打一管の強い味方:ファンクラブ1号さん■
ホントに、素晴らしい、舞台、見せてもらえて、幸せでした。
新顔の大太鼓・・・ワア〜〜スゴ〜〜イ・・・ 重もそう・・
百鬼夜行・・・は、感激しました。夫、息子、もコンサート、初めて見せてもらい、
良かったな〜〜〜感激してました。
関心のない人でも、演奏を聞くと、とりこにしてしまう、魅力
「一打一管」バンザ〜〜イですね〜〜〜
友達は雪月花のここちよいドラの音。と、最後の「一打一管」の神奈川さんの汗
が良かった。シビレタらしい。太鼓の繊細な表現にはビックリだそうです。
毎日のごとく会いますが、その度にありがとう。よかった〜〜いってくれます。
CD予約振り込みました。1番かな??


■奈良のまさこさん■  
舞台がどの客席からも間近に感じられ、みんなお二人の演奏に吸い込まれるように 
聴き入っていたようですね。
息子は曲が変わるごとに「今度はでこちゃんのたいこは何?」「まみちゃんの笛は?」
といちいち確認をしてきます。
「でこちゃんがお空の雲で、まみちゃんがお月さま」とか
「でこちゃんが小さいお兄さんの足音で、まみちゃんがどこでいたづらしようかなあっ
てきょろきょろしてる様子」とかイメージを話してやると、曲の間は前を向いて静か
に聴き入っていました。とにかくとてもすばらしい舞台でした。
金さんたちとの共演も楽しかったなあ。 初めはちょっとにぎやかすぎてびっくりし
たけど、和太鼓とちがって、面白かったです。


■富田林のNさん■
一打一管コンサート大変感動いたしました。
来年のコンサート、今から心待ちにしています。


■大阪のYさん■
一心寺のコンサ−トお疲れ様でした。真実さん何だかお疲れの様でしたが大丈夫です
か?コンサ−トも回数を重ねるごとに産む苦しみが増すと思います。出来るだけ曲の
流れはシンプルに...昔、同じ舞台にあがった事のある尺八の先生が人間国宝にな
られたのですが偉くなるにしたがって作られる曲が難しくて楽しくなくて印象に残ら
なくなってしまいました。シンプルに作る方がどれだけ難しいかですよね。それから、
CDですが予約しておきますので宜しくお願いいたします。
ただ、東さんのシンセと重なるところは出来るだけシンセを抑え気味にしてほしいで
すね。NHKの時ほとんど笛の音が殺されていたのが残念でしたので。
それよりも、お二人とも疲れが出ません様に!先は長いです力をぬいて行きましょう!


■雨女の威力発揮しなかった晴天のコンサートに来た雨女さん■
よかった。よかった。よかった。よかった。よかった。よか〜〜〜〜ったぁ〜〜〜〜
第3回「月夜の夢のものがたり」やってくれましたね〜〜〜
な〜んと、すご〜〜〜い。感激しまくりの舞台・・・見なかった人はお気の毒です。
巻紙のプログラム・・一曲ずつの説明つき。分かりやすく結構でございました。
2部の、百鬼夜行・・竹・障子・映像・・なななんと素敵な構成・曲
うっとりと聞き惚れました。参りました。素敵すぎて・・・
さすが「一打一管」 毎回趣向凝らせた舞台楽しませてくれてありがとうございます。
今回多くの友人がチケット、買ってくれました。翌日、すごい、感激、良かった。
感動した。次回も絶対見たい。お礼の電話、殺到でした。
翌日もうれしい1日でした。フアン増えましたよ〜〜
良いお天気でよかったですね〜〜
第4回はセカンドアルバム、発売コンサートかな???2003年3月発売予定!
両方楽しみにしています。ありがとうございました。


■大阪のOさん■
昨日は、素晴らしい時間をありがとうございました。
「一打一管」にこだわる姿に感動しました。


■大阪のりゅうさん■
なんか、ときめいております!!!


■八尾のIさん■
今日はとても良かったです。とても癒された一日でした。
韓国の方も良かったですね。最後のフィナーレはすごく盛り上がりましたね。


平成14年10月19日
国立文楽劇場「藤間勘二朗リサイタル」に
お越しいただいた方から



■大阪の母さん■
こんばんわ。先日の文楽劇場での舞台、
太鼓のリズムと舞いが融合しているようで、感動して見ておりました。


■大阪のm子さん■
舞台の下から沸き上がるように太鼓を叩きながらの登場でしたね。
舞踊でほんわかしていた会場の空気が一瞬にして、ぴんとはりつめた空気に変わった
のは、おもしろい体験でした。「まあ〜、モダンな!」と驚くおばあさま方の驚きも
楽しく感じておりました。伝統芸能の世界で、舞と囃子方たちとの共演でしたが、伝
統を意識せず、神奈川さんの太鼓を披露できたのが良かったのではないでしょうか。
特に藤間勘二朗氏の舞踊世界では賛否両論とは思います。
しかし、ラストの拍手の大きさを思えば、これもありかなという思いでした。

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