
一打一管プロフィール |
| プロの和太鼓チームのメンバーとして、欧州各地百数十カ所で公演をはじめ、 海外での国際交流にも多数参加。 1998年より「一打一管」を基本とした演奏活動を始める。 「一打一管」とはその名の通り、一人の太鼓奏者(打)と一人の笛奏者(管) という意味で、和太鼓と横笛を中心とした活動を展開している。 一打一管は太鼓と笛というシンプルな形態で 自然の中に 感じられる 様々な光景、物語りを表現するのを基本コンセプトとして活動している。 主な活動として 大阪市・ミラノ市友好20周年記念公演(イタリア・ミラノ) KOREA SUPER EXPO 2001にて日本側アーティストとして コラボレーションに参加。 NHK「土門拳の世界を奏でる七人のアーティスト」 に宗次郎・羽田健太郎・千住真理子氏らと共に出演。 2003年2月MBS放送「真珠の小箱」に出演。 その活動が認められ 第1996回近畿宝くじの表紙を飾る。 奈良県主催の「宇陀魅惑体験博」フィナーレにて演奏と演出を担当。 精力的にCDの作品発表を行い独自の音楽表現として国内でも 音楽性が高いユニットとして評価を得ている。 三枚目のアルバムがNHK FMの番組に毎月オープニングに放送される。 2005年6月15〜17日 国立劇場にてその高い音楽性が認められ 伝統音楽鑑賞教室にて演奏する。 |
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